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まごプログレッシブな日常や、DreamTheaterを中心に様々な音楽、X-BOX360、マリみて、アニメ、漫画、雑記などホヒンホヒンに書き殴りつつすやり~ぬ、、
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やっぱりどこかおかしい?よくわか、、、らない『咲-saki-』人物相関図Ver.1.5
昨日の拾いモノ

よくわか、、らない?『咲-saki-』人物相関図 Ver.1.5

やっぱりおかしい咲人物相関図

       ___
    ;;/   ノ( \;    
    ;/  _ノ 三ヽ、_ \;   オレのイチオシの文堂さんをとんでもないことにしやがって~!
  ;/ノ(( 。 )三( ゚ )∪\;   だいたいなんでドムがいるんだよ!
 ;.| ⌒  (__人__) ノ(  |.;  ドンタコスはたまにある濃いのが超うめぇんだよっ~!  
 ..;\ u. . |++++|  ⌒ /; 

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  <ウソつけ!
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }  ミ        ピコッ
.  ヽ        } ミ  /\  ,☆____
   ヽ     ノ    \  \ /     \
   /    く  \.  /\/ ─    ─ \
   |     `ー一⌒)  /   (●)  (●)  \<でもまぁ、だいたいあってる!
    |    i´ ̄ ̄ ̄ \ |      (__人__)     |
               \    ` ⌒´    /

以前作られた微妙に印象操作をされた『咲-saki-』の人物相関図がこれまたカオスなことになってますなw

エトペンが和をガン無視で華菜に寵愛を施しているところとか、まこ先輩が誰とも関係がなかったりとか、カツ丼さんがなんか取り調べされてたりとか、もはや悪意すら感じられます、、

いいぞ、もっとやれw\(^O^)/(えー

オレは桃と智紀と水があれば生きていける!生きていけるぞーっ!
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勝利の秘訣はお口にチャック!(ゝω・)v 月光条例 第57話
月光条例 第57話00

今回はサイレントでお送りいたします(´・ω・`)シーッ

月光条例 第15条[舌切り雀] 読了~^^
勝利の秘訣はお口にチャック!(ゝω・)v 月光条例 第57話…の続きを読む
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お買い物メモ(090520~090526付+雑記)
■雑記
 仕事でこれまでの3週間夜勤→1週間早番というシフトが2週間夜勤→1週間早番に今月から変わってちょっと体調整えるのに失敗気味でやる気出ナス、、(´・ω・`) さらに6月から先の多忙さを考えるとさらにテンション下がってしまうわ、、。もう「けいおん!」だけが今の生きる気力です(えー

 何気に練習しているキーボードの成果が意外なところで現れた。
箱○のギターヒーローⅢのボス曲(デフォでの)、DragonForceの「Through The Fire And Flames」のEXPERTがクリア目前まで迫ってきた!ヽ(゚∀゚)ノ
 しょっぱなの16分のタッピング地帯で秒殺だったのが、安定して抜けれるようになってきた。左手の人差し指は常に端っこの緑ボタンを押さえっぱなしでのこりの4ボタンを動きづらい中・薬・小指で拾っていくんですが、この3本指を強化するフレーズを弾きまくっていたため指が追いつけるようになってたw
最初抜ければあとはアホみたいに速いギターソロのパートを強化するのみ。ソロの部分を一段階スピードを落してやってやっと80%拾えるくらい。元のスピードに戻したら65%くらいしか弾けないから死亡確定。ゲージを回復させる「スターパワー」も絶妙に足りない。うーむ、あとちょっとだから頑張りたいところだっ!(クリア+スターパワー3回発動で実績25点しかないけどね、、)
 
そんなこんなで先週買ったものメモ。

■お買い物メモ(090520~090526付)
090520~090526お買い物01
『マリア様がみてる 4thシーズン』 第3巻
『Kiss×sis』(OAD付限定版)(ぢたま某)4巻
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)』(BD)


「マリみて」はもう本棚の中に、、、。
しかしっ!原作の最新刊「リトルホラーズ」が7月1日に発売!という情報が入ってきて、俄然テンション高くなってきた!( ゚∀゚)o彡゜
3年生になった祐巳たち、乃梨子、瞳子の2年生ズ、そして新入生・有馬奈菜、、楽しみすぎる、、。
個人的には乃梨子の出番が増えて欲しいな。乃梨子の妹話とか早く来ないかしら(;´Д`)ハァハァ

「Kiss×sis」は土曜日には届いていたのに、見たのは昨日という体たらく、、。レビューしようかと思ったけどちょっと旬は過ぎたからやめときます^^;
あ、でも漫画の方はちょっと違う視点からみてみようかなと今1巻からちょっと読み返しているところです。記事に出来るかな?

「ヱヴァ」昨日のレビューを参照に。

090520~090526お買い物02 090520~090526お買い物03
『ノノノノ』(岡本倫)6巻
『ZETMAN』(桂正和)12巻
『ソムリエール』(城アラキ×松井勝法)10巻
『孤高の人』(坂本眞一)6巻
『鬼燈の島』(三部けい)3巻
『未来日記』(えすのサカエ)8巻
『メイドいんジャパン』(おりもとみまな)2巻
『GRIMAL』(海童博行×富沢義彦)2巻


090520~090526お買い物04
『ゆるゆるにゃー』(小石川ふに)2巻
『勇午~洞爺湖サミット編』(赤名修×真刈信二)2巻(完)
『ぢごぷり』(木尾士目)1巻


『ノノノノ』壮絶すぎて笑えるところが無い件。こういうシリアスとギャグのギャップもまた岡本先生の魅力。皇帝回復早すぎワロタw(←笑ってるじゃん

『ZETMAN』はジンの葛藤、苦悩が痛いほど伝わってくる巻だったな。ヒーローものだけど、少年誌的なノリがなく極めて現実的に迫る選択の数々が毎度読んでいて上手すぎると思います。ヒーローSF大河ドラマってジャンルは的を得た表現だw

『ソムリエール』は最近『レモンハート』を読み返しているのでたまに出てくる同じ銘柄のものの話があるとさらに面白く感じられていいですな。ただし、自分はワインはあまりおいしいと感じないのが難点ですがw

『鬼燈の島』はサバイバルホラー、脱出モノとしてどんどん脂が乗ってきた感じ。ていうか女性キャラの体つきも脂が乗りすぎてエロい感じ(えー
直接的なエロは無いんだけど、チラリズムやらで刺激される部分が多すぎる!(そこかよ

『メイドいんジャパン』、、
メイドいん2巻01
メイドいん2巻03 メイドいん2巻02

すげぇ熱いこといってるけどどうみてもただの変態です。
しかしこういうノリ、、嫌いじゃないんだぜ、、、w女装メイドって設定をフルに生かした快作だと思います(えー

『ゆるゆるにゃー』癒し度がハンパない件。みんな猫耳ついてるし、ただの萌え系かと思ってたらそうじゃないんだぜ?野良猫「ヨーク」とそれに関わる猫たちのほのぼの日常。ただの会話や仕草のひとつひとつが丁寧に描かれてて、ホント読んでてほっこりできます。
とりあえず猫好きな方にはオヌヌメできます。あ、オレはワンコの方が好きだけどなっ!(゚д゚)

『勇午~洞爺湖サミット編~』、、、毎度のことながら交渉シーンの勇午は濡れる、、(;´Д`)ハァハァ
勇午「外交である必要はありません。これは交渉です。」
勇午の交渉術を本にしたら売れそうなんだけどな~w
あとロマンスの物語に占める割合も絶妙。まさに1本の映画のような作品ですな。

『ぢごぷり』、、今回もっとも衝撃的な漫画だった。
木尾士目先生というと「げんしけん」が有名ですが、しょっぱなのカラーページや表紙を見た限り、あ~、げんしけん的なオタ要素を含めたニヤニヤ子育て日記かな?

と思ってた自分がアホでした。
ぢごぷり1-
双子で主人公の一人、姉・「あゆみ」が生んだばかりの赤ちゃん「ゆめ」が思ったようになってくれず、どんどん育児ノイローゼ気味やつれ、壊れていく様があまりにリアルで:(;゙゚'ω゚'):
それを少しでも良い方向へ持っていこうとする妹「かなめ」の奮闘もまたそれに拍車をかけたりしてもう見てらんないよ(´;ω;`)
自分の姉が第1児を出産して、数ヶ月間、育児していたのを見ていたのでこの苦労が痛いほどよくわかってしまうから読んでいてさらにズキズキするんだよなー。
ホント眠れない、寝かせてくれない。うちは母と二人で分担したりしてやってたからここまでひどくはなかったけど、夜中の泣きやまない赤ちゃんに対する愚痴みたいなのはホント、こっちがドキドキしてしまうくらい怖かったですよw^^;
二人目の時はそれもかなりなくなって慣れたもんでしたが、とにかく歩き始めるあたりまでは毎日が苦労だらけのようでした。
父親がいないところがまた妙にリアルさを出してて、そのことに触れ始めた巻末あたりからいよいよ話が動き始めたなという感じ終了。これは楽しみな作品です。

言及してないのは未読ですー。

090520~090526お買い物05

AMORPHIS(アモルフィス) 『Skyforger』(新譜)
フィンランドの慟哭メタルの雄、AMORPHISの9枚目となる最新作。
元は叙情デスメタルバンドの四天王(DarkTranquillity、IN FLAMES、DISSECTIONら)の一つだったんですが、それぞれが独自の方向へ進む中、AMORPHISは4作目以降ゴシック、サイケ方面へ傾倒しアグレッションが減退してしまい、ファンも離れてしまったけど、7作目で昔の暴力性が復活、8作目で慟哭メタルともいえる血涙を流すような咆哮と、胸を引き裂かんばかりの慟哭メロディが最高潮となり復活しましたが、今作もそれらの期待を裏切ることのない勇壮で、かつメランコリックな慟哭メタルをきかせてくれてますなー。
まだ半分くらいしか聴いてませんが、こりゃベテランバンドとして、北欧メロデスの先駆者として今まさに黄金期ともいえる安定感ですな。90点くらいは余裕であげたいです。

仕事いってきま ノシ
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