まごプログレッシブな日常や、DreamTheaterを中心に様々な音楽、X-BOX360、マリみて、アニメ、漫画、雑記などホヒンホヒンに書き殴りつつすやり~ぬ、、
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『Fate/Zero』 第11話 格付けは済んだな、、ライダーさんに一生ついていきたくなったな!セイバー(笑)
はい論破

セイバーさん、、、(^ω^;)

          ____
        /      \<みなさんこんにちわ。記事にはしてませんが「輪るピングドラム」が
       / ─    ─ \ すごい結末が気になってます。お話が動きだした10話以降ぐいぐいと
     /  (●)  (●)  \ 引き込まれて、特にここ3話の展開は鳥肌モノです。ただ自分に
     |     (__人__)     | __________  この面白さを表現できるほどの文章力
     \    ` ⌒´    ,/ | |             |  がないのがですね、、、
___/           \ | |             |  「失われた何か」さんの記事などが
| | /    ,               .| |             |  オススメです!
| | /   ./             | |             |
| | | ⌒ ーnnn          |_|__________|  それでは早速見てみましょう。
 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _|_|__|_

『Fate/Zero』 第11話~
FateZero11-001

おいセイバー!酒でも飲みながらちょっと語ろうぜ!

と切嗣の不在を狙って(?)セイバーの居城に正面から突っ込んできて現れたのはライダー。
セイバーもアイリスも(゚д゚)ポカーン

とりあえず庭園に通して迎えるセイバー、ちょこんと座っているのがなんか女の子でかわいいな

誰が聖杯の王にふさわしいか同じ王を名乗るものとして格付けをすればおのずと所有者は決まってくるとはライダー、、とそこへ現れたのはもう一人現界している王・ギルガメッシュことアーチャー!

って街中で見かけたから誘っておいたってww二人とも自由だなw

ライダーの用意した駆けつけ一杯の酒の不味さに自ら至宝の酒を振舞うアーチャー。

あらかわいい

セイバー、ライダーの時とは大違いな反応w

とりあえず酒の格付けはアーチャーが一番ということでw

で、はじまった王たちによる聖杯戦争ならぬ聖杯問答。
それぞれ聖杯に何を願うのか?

アーチャーはというと、、、

アーチャー「そもそもにおいて、アレは俺の所有物だ。世界の宝物はひとつ残らずその起源は我が蔵にさかのぼる。」

出たー、アーチャーさんのジャイアンっぷり
この世の宝物すべておれのモノ、だから戦うこと自体おかしい、奪おうなんて盗人猛々しい、、とかもう唯我独尊っぷりが清清しいですなぁw

ここでも何気にアーチャーの真名に探りを入れてるライダーマジ策士。

アーチャーは自らが王として敷いた「法」を持ってこの道理を通す。「法」を犯したものを裁く。単純明快。
ライダーはこれによりアーチャーとは剣を交える以外ないと確信

次はセイバーがライダーに問う。

聖杯をアーチャーの所有物と認めたうえでそれを奪ってまで叶えようとする願いは

ライダー「受肉だ///」

ちょww世界征服じゃなかったのか!?w

ライダー「この世に一個の命として根を下ろしたい!体ひとつの我をはって天と地に向かい合う。それが征服という行いのすべて!そのように開始し、推し進め、成し遂げてこその我が覇道なのだ!」

すげぇ、、なんか言葉に力がある!自らが生きる道をすでに見定めているというか、、!

しかしそんな願いを否定するのはセイバー。では、王とは何か?ライダーがセイバーに願いを問うと、、

セイバー「私は、、、我が故郷の救済を願う。ブリテンの滅びの運命を、変える!

失笑するアーチャー、、これは?

ライダー「よりにもよって自らが歴史に刻んだ行いを否定するというのか?」

FateZero11-002

         ____
       / _ノ  ヽ_ \<なんかよくわからんけど
     /。(⌒) (⌒)o\ セイバーさん説教されはじめたぞ!?
    / :::⌒(__人__) ⌒::: \  ________ オレも笑っておこww
    |     ヽr┬-ノ      | . | |               |
.    \    `ー'′    /  | |               |
    /    `      \  .| |               |
    |  r        .|  \.| |               |
    |  ┴rェェァ_    |\   |_|________|
──‐‐`ー-イ__)l二二l ̄ ̄      | |  |

王が国に身命を捧げるのではなく、国や民が王に身命を捧げるのが普通でセイバーのそれとは違うという。
これを強いてきたライダー、アーチャーはいわゆる暴君、しかし英雄でもある。
自らの結末を否定するセイバーは暗君であるとライダーは正す。

セイバーはイスカンダルの悲惨な結末に後悔がないのかと聞くもライダーは「ない」ときっぱり。
すべては自分が考えた、付き従ってきたものの行いの結末を否定することは時代を築き上げてきたすべての人への侮辱、、、まさに「我が生涯に一片の悔い無し!」の精神、、ラオウも時代を築き上げた英雄であったということだな、、(←あんまり関係ない

しかしセイバーはそれを受け入れきれない。
人を救うための正しき統制、正しき治世、理想に殉じて人としての欲を捨てる、、、

ライダー「無欲な王なぞ飾り物にも劣るわ!!!」

ライダー「王とは誰よりも強欲に誰よりも豪笑し、誰よりも激怒する。清濁を含めて人の臨界を極めたるもの。そうあるからこそ臣下は王と羨望し、民もまた我も王たらんと憧憬の灯がともる。」


臣下を救うだけで導くことができなかった、道を見失ったものを捨て置き、自らは理想だけを思い焦がれていた。
自らのためではなく人のための王という偶像に縛られていた「小娘」、、、

     / ̄ ̄\
   /   _ノ  \<もうなんかいたたまれなくなってきたな、、 
   |    ( ●)(●)               ____
.   |   ⌒(__人__)            /      \<もうやめてあげて、、
    | U   ` ⌒´ノ          .,/─    ─  \  セイバーのHPは0よ、、
.    |         }  \      ,/ (●) (●)    \ 
.    ヽ        }     \     |   (__人__)  U    |   
     ヽ     ノ       \   ,\   ` ⌒´     _/
     /    く. \      \  ノ           \
     |     \  \    (⌒二              |
      |    |ヽ、二⌒)、      \         |  |

格付けは済んじゃったな、、、w

王と呼んでいたライダーからは小娘呼ばわりされてしまった。言い返せず打ちひしがれていると、、、

庭園を覆い尽くすほどのアサシンの軍団が!?

どうやら時臣の指示みたい?アーチャーは不満げ。

こんなときでも宴の客として遇する器の大きさを見せるライダーかっけぇw
で、酒を振舞おうと差し出すもアサシンのナイフで拒絶される。

   / ̄ ̄\   
 /   ⌒ ⌒\ <なんか笑われてるぞww 
 |    ( ●)(●)               ____
. |   ⌒(__人__)            :/      \:
  |     |r┬-|           :/─::::::::─:::..  \: <よろしい、、
.  |     `ー'´}  \      :/ <●>:::::<●>:::..  \:  ならば戦争だっ!!
.  ヽ        }     \     :|   (__人__)       |:
   ヽ     ノ       \  :\   ` ⌒´     _/:
   /    く. \      \  ノ           \
   |     \  \    (⌒二              |
    |    |ヽ、二⌒)、      \         |  |

王としてのあるべき姿を見せ付けるべく征服王・イスカンダルの本気クル━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!?

FateZero11-003

固有結界内に心象風景を具現化、、だと!?

イスカンダルとともに時代を生きた英雄、部下、兵士すべてが死してなお英霊となり宝具として忠誠を誓っている!「アイオニオン・ヘタイロイ」!!(←あってる?w)

.     ./ ̄ ̄\  
    _ノ  ヽ、  \<何なの、、この数、、、
   (○)(○ )   |  .___
   (__人__)  u . |/ー  ー .\ パ、パネェ・・・
     ヽ`⌒ ´    /(○ )) (○ ))\ これ全部ひっくるめて宝具なの、、?
     {      /  (__人__))    \
      ヽ    |     )r┬リ u. .  |
        ン   \   ` ⌒ ´     /
      i´    . ン          \
      |   . /             \

ライダー「すべての勇者の羨望を束ね、その道しるべとして立つものが王!ゆえに!王とは孤高にあらず!その因子はすべての臣民の志の総算たるがゆえに!蹂躙せよぉぉぉっ!!!」

見渡す限り砂漠の平原で隠れることもできないアサシン、、、(-入-)合掌

ものの数十秒でアサシン全滅。ライダーの雄たけびとともに凱歌があがる!

セイバーの戦いにこういう自らを慕う部下はいたのだろうか、、?

というところで今日の宴はお開きと。セイバーはまだ何か言いたげだったけど、、

ライダー「セイバー、世はもう貴様を王とは認めん。なぁ小娘よ、いい加減その痛ましき夢から覚めろ。さもなければいずれ英雄としての最低限の誇りも失う羽目になるぞ。貴様の語る王という夢はいわば呪いだ。」

あちゃー、、、もうこりゃ対等に扱ってもらえずセイバーさんしょげかえてしまってる、、

と思ったらなんかアーチャーはそんなセイバーを気に入っている?w
人の身に余る王道を背負い込み苦しみあがく姿に興味を持ったのか?マゾいやつだなw

そして呼び方が「騎士王とやら」とかもうセイバーフルボッコすぎる、、、

アイリスさんもかける言葉なし、、、(´・ω・`)

糸売


ライダー>アーチャー>>>>>>超えられない壁>>>>セイバー(笑)

セイバーはなんつーか、、もう孤独ですよな、、。
思い返せば円卓の騎士からも実は忠誠がなかったかもしれないことを知り、現界したこの世ではマスターにハブられ、、、能力値はトップクラスなのに勝てる気がしないw

        / ̄ ̄\<何のチャンスだよ、、。
      /       \ ___
      |:::::       |/     \ <まだだ!セイバーさんにはその可愛いくも
     . |::::::::: U   |:⌒  ⌒   \ 美しい容姿をもってしてサービス回を
       |::::::::::::::::    |●) (●)    \ 持ってくればワンチャンあるで~?
     .  |:::::::::::::::    |::(__人__)      |
     .  ヽ::::::::::::::   |::::` ⌒´      /
        ヽ::::::::::  ノ::::::::::::::       \
       (ろ::::::::::: く::::::::::::::   / /|
-―――――|:::::::::::::::: \―――.(___ノ―┴
         |:::::::::::::::|ヽ、二⌒)

セイバーさんのちょっとエッチなシーンはよ。

ライダーの王としてのあり方ってのは、どんな世界においても通用しそうな言葉でしたなぁ。
こういういわゆる簡単にいえば「リーダーシップ」を発揮できる人材ってのが業界だったり、政治だったりを盛り上げ国をよくしていくんでしょうな。
結果、それが歴史において「暴君」とされようがその時代を生きた人にとっては輝かしい時代でもあるというわけですよな。

てかあのライダーの宝具は反則すぎるww対抗できるのたくさんの宝物を持ってるアーチャーだけじゃね!?

ギルガメッシュがライダーを「雑種」から「征服王」に呼び方を変えたのも印象的だったなぁ。
この二人は王として認め合った上で戦うとなると、決着はスッキリしそう。
この二人の関係は今後どうなっていくのかすげぇ気になるな。

この聖杯問答に呼ばれなかった(王じゃないから?)他の陣営の動きも見たかったな。

なんかもうアサシンは全滅したっぽいし、時臣がやったことをアーチャーが示唆していたのをライダーたちが聞き逃していなければ、アサシンのマスターが時臣と共闘していることに気づいたかも?(二人のサーヴァントを使えるはずがないので)

キャスターやらバーサーカーやらがこの聖杯問答にきてたらカオスだったろうなw
いかに第6話(だったかな?港みたいなところでサーヴァント勢ぞろいだったところ)が貴重なシーンだったかが思い知らされますw


     / ̄ ̄\<で、「けいおん!」の感s
   /   ⌒ ⌒\〃
   |    `ヽ/ ̄\〃 ∵. ・       ___ ノ(
  . |     ミ }    ー=- ̄ ̄=_    /      ⌒
    |      >、_  __      /\:::::::/:::: \ <だぁらっしゃぁぁー!!
  .  |    " ノ`ヾ}  \   ̄ ==/:<○>::::<○>:::   \  
  .  ヽ        }     \    |   (__人__)       |
     ヽ     ノ       \  \ ` ⌒´      _/
     /    く. \      \  ノ           \
     |     \  \      \              |
      |    |ヽ、二⌒)、      \         |  |


      ちゃんと書いてるから待っててね。たいしたことないけど、、。
                   ___ 
                  /      \    __
                / \::::::: / \.../ー  \
            ./  <●>  <●> /(ー ) \ \
             |      (__人__) /(___   (ー ) .|
             \     ` ⌒´./   (_)   /
            /         |      ┃   /
          ヽ  \ ../ ̄ ヽ      /
           \  .\ ./      (_)
              ( ̄.\  \           ヽ

ちなみに今日の夜もちょっと所要があるので更新無しです(←殴
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別窓 | [放映終了アニメ]Fate/Zero(11年10月期) | コメント:4 | トラックバック:4 |
<<映画『けいおん!』 場の空気感を伝える音へのこだわりが素晴らしい! | まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~ | 『僕は友達が少ない』 第10話 やはり肌色率で肉に敵うものはいないようだね(ニコッ>>
この記事のコメント
[]
セイバーさんもといアーサー王、アルトリアさんの生涯は
痛々しくて、人にとことんまで恵まれない生涯だから…
円卓の騎士自体がトンデモハップンな個性派集団で
結局外敵の攻撃が滅びの要因ではなくて
円卓の騎士たちや不義の子による内乱で国がズダボロになったことが滅びの直接的原因だから
救いようがない…
アーサー王物語読むとなんかイライラしてくる不思議。

「王は唯、王であった」がアーチャー
「王は望みの儘駆け抜け、我らは王に殉じ幸せだった」がライダー。
「王は民を守ったが、民は王を守らなかった」がセイバー
セイバーよ・・・orz
2011-12-12 Mon 23:21 | URL | #-[ 内容変更]
[]
今回の話は征服者の王(ライダー)と守護者の王(セイバー)の在り方の違いをはっきりさせる重要回でしたね。
どちらの王の在り方も間違いではないと思うのですが、視聴者的にはライダーに共感する方が多いかもしれません。
ただ、作画と尺の長さがちょっと残念な感じに・・・。w
原作では王の宴のシーンがもっと長かったり、言峰と時臣の会話とか、アイリがセイバーを慰めるシーンがあるんですが・・・BDでは5分以上追加された完全版が収録されるようですのでそちらに期待します。
まあ、今回は王の軍勢がカッコ良かったんでそれで全てOKですけどね。


王の軍勢(アイオニオン・ヘタイロイ)
ランク:EX 種別:対軍宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:1000人

――死してなおイスカンダルに忠誠を誓い、
君主と共に英霊化した近衛兵団をサーヴァントとして現界させる。
召喚されるのはいずれもマスター不在のサーヴァントだが、
それぞれがE-相当の「単独行動」スキルを保有し、
最大30ターンに及ぶ現界が可能。

ランクEXというのは規格外って意味ですから文字通り反則技ですw
あそこにいるのは全て、『かつてイスカンダルと共に戦った』という出自を持つ英霊です。(ライダーが乗っていた馬も。)
これに加えてイスカンダルは大軍団を指揮するスキル『カリスマ(ランク:A)』と、多人数を動員した戦場における戦術的直感力のスキル『軍略(ランク:B)』を持っていますので手がつけられません。

固有結界というのは術者の心象風景で現実世界を塗りつぶし、内部の世界そのものを変化させる結界のことで、魔術の到達点の一つとされている大魔術です。
本来、魔術師ではないライダーには絶対に使用できない代物ですが、彼と心象風景を共有している近衛兵たちも必要な魔力を負担することによって結界を維持しています。
絆を武器に戦うというのはこういうことなんだとギルクラの集さんに小一時間説教を・・・。(ry

あの場にアサシンが現れたのはライダーの切り札を見極めようとした時臣の策です。
今までのアサシンの調査の結果、マスターの消耗が激しいバーサーカーと、四面楚歌の上に工房が破壊されたキャスターはほっといても自滅。手負いのセイバーと、未熟なマスターに変更になったランサーはギルで勝てると考えた時臣は未だに底が知れないライダーの奥の手を探るため(そしてあわよくば始末するため)に前回ライダー陣営にその存在が露呈し、存在価値が低くなったアサシンを捨て駒にすることにしました。
狙いをウェイバー1人に絞り、数の差(ライダー1人vsアサシン80人)で押し切るはずだったんですが、ライダーの宝具があまりにも規格外すぎたのが不運。
正面からの捨て身覚悟の攻撃はアサシンの本意ではありませんでしたが、言峰が『犠牲を厭わず勝利せよ』という令呪を使用したため、その命令に逆らうことが出来ずに全員で突撃して見事に散ってしまいました。
2011-12-12 Mon 23:32 | URL | OV #A0ZjGS1k[ 内容変更]
[]
この場合、どちらの王道が正しいってわけでもないんですが、やはり視聴者的にはライダーに魅せられてしまうんだろうなぁ・・・ライダーがブチ切れてるのは、英霊としてのあり方を無視したやり直しを望むセイバーの弱さに対してだと思います。
2011-12-13 Tue 10:17 | URL | #-[ 内容変更]
[]
>名無しさん
 円卓の騎士って言葉の響きすげぇかっこいいなぁというイメージもってたんですがそんなトンデモ集団だったんですねw
 3人の王の評がすげぇ的確でわかりやすいです。セイバーさん、、、(´;ω;`)ウッ

>OVさん
 ライダーさんマジチートww
軍勢を率いる姿、、こういう男なら仕えたいですなぁ。

綺礼が令呪を使っているの気づいてなかったw
女アサシンのあの棒立ちはちょっとかわいそかったな、、(´・ω・`)

>名無しさん
 時代も違えば置かれた環境も違うから王としてのあり方は様々でしょうが、セイバーさん存命時も現世でもアワレすぎて可哀想になってきました(´;ω;`)ウッ
2011-12-18 Sun 18:04 | URL | SIZ #4LNop03k[ 内容変更]
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王とは――。 突然乗り込んできたライダーは酒宴をしようとw アーチャーも現れ、王たちは聖杯に望むものを語り合うことに。 聖杯にふさわしいかの格付けですか。 ▼ Fate/Zero 第11話 「聖杯問答」  アーチャーは全ての宝物は自分のもの。 お前のものは俺の... …
2011-12-12 Mon 11:04 SERA@らくblog
Fate/Zero「第11話 聖杯問答」に関するブログのエントリページです。 …
2011-12-12 Mon 13:30 anilog
  ライダーの王としての誇り・信念 全てを受け止め、全てを導く。 その姿に感服しました! 今回はセイバー・アーチャー・ライダーの 聖杯を求める目的と王とは何かを お互いに話し合う内容でしたが、 実質ライダーの独演会でしたね!!   …
2011-12-12 Mon 19:29 失われた何か
ライダーさんかっこいい~ヾ(*´ω`*)ノ ライダーがセイバーさん家に一献交わしに来た! 自由すぎるw アーチャーさんも来た! 街で偶然会ったの?どういう状況w ギルガメッシュ王きんぴかw派手w ちょこんと座ってるセイバーかわいい(*>ω<) …
2011-12-15 Thu 16:36 空色きゃんでぃ
| まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~ |
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