まごプログレッシブな日常や、DreamTheaterを中心に様々な音楽、X-BOX360、マリみて、アニメ、漫画、雑記などホヒンホヒンに書き殴りつつすやり~ぬ、、
はてなブックマークに追加
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
はてなブックマークに追加
月光の力の秘密、そしてカグヤを待つ“恐ろしい真実”の正体!「月光条例」 第214話
月光条例 第214話 01

えっ、、掲載順最後って、、、(震え声)

「月光条例」第24条[かぐや姫] ⑱ 月光の体の理由 読了~

カグヤの父が衛兵を捨て身で止めている間に、カグヤの母が月光たちをさらに深層部へ連れて行く!

月光条例 第214話 02

月の向こうの世界に来てすぐにカグヤのために戦える月光たちの姿を見て、幼いカグヤのために親として抗い戦えなかった自分をやり直そうと奮戦するカグヤ父!

衛兵たちはそんなカグヤ父を「汚れし太陽の光」に打たれておかしくなった、と表現してるけど地上で「青き月の光」に打たれておかしくなった<月打>と対になってて興味深いですな。

でもそれは父にとって、地上の光に打たれたことによって親としての心を取り戻し正常になったのでありおかしくなったわけではなかった。

月光条例 第214話 04

自らの命を賭して月光たちのために止んだカグヤ父、、、不死の者でも止ぬって変な言い回しだけどw
まるで地上の光を象徴するかのようなシルエット演出として光りますなぁ。

月光条例 第214話 05

そして同じく母も父と同様に刑期を過ぎるまで待つという弱い自分であったことを後悔し、今それを取り戻すために月光たちを“恐るべき真実”のもとへ!

しかし追っ手が!鉢っちゃんのカポエラキックも、天道のグーパンも効かないっ!?

月光条例 第214話 06

                 <もっと早く更新しろや、おらぁ!! 
              ,.-──-、 
              /        \            ┏┳┓
┏┓┏┳┓     |        |   ┏━━━┓┃┃┃
┃┃┃┃┃     |        |   ┗━━┓┃┗┻┛
┃┃┗┻┛     |        |         ┃┃_ ___
┃┗━━┓     ヽ         / \、┏━━┛┃ _ノ .,;;,.,\<それ、今関係ないでしょ!?
┃┏━━┛     (⌒ヽ      <_、\、┗━━━┛ ○)illi(O)\
┃┃             \ \      \ /     |   (__人__)  ,|
┗┛           ゝ  )    , ヾ,.y ⌒\|     |ii!!ii!!||   | \\
        _,.-‐― ´ /     / \ ヾ .\ \、  |o0Oつ ∠__\
       巛,_ゝー― へ     |  | ヾ._゛゛\ \ |ェェェU‐´ー──
             <       丶  |    ゛゛゛ \ \;゚ *.。     \\
       \   /     ,     \|         |\rヘヘヘヘ \    \\
             |      |     ヽ   l^l   | 丶_ソ´ \\
            \     ゝ     )  | |   |     \\\\

月光だけやっぱ規格外の強さww もう月光だけいればいいんじゃないかなw
しかしなぜ月光だけこうも攻撃が通るのか?そもそも月打したキャラクターに対しても特別な力を発揮してぶっ倒していたし、、、

月光条例 第214話 07

かぐや母「月光様は娘と接吻をなさったことはございましょうか?」
              
     / ̄ ̄ ̄\ <さーて、今週の「おすもじっ!」は、っと   
    ノ  ヽ、_   ヽ
   (●)(● )    | ))   ___
   (__人__)       |.    /      \ <おい、現実から目を   
   ヽ`⌒ ´      |    / ─  ─  \ 背けるな。月光とエンゲキブはリア充
   {          |  /  (●) (●)  \ だったというな、、、
_   ヽ        丿 |     (__人__)  U   |
   ̄ ̄`     /   \    ` ⌒´    /
         ̄`'‐- , 人-゙     ー‐     <
             !⌒ヽて             \
              UJレノ、           ヽ
                  ヽ             |
          入     ヽ              i

まぁそんなわけないですよねー(白目)

月光条例 第214話 08

しかし思い返せば、子供のころから回し飲み、食べかけをもらったり<間接キス>的なことはあったけど月光は対して気にしてなかった様子。

エンゲキブ「もー、アンタありがたみってマッタク感じてないもんねー。」

エンゲキブはこういうことがあることもわかってて与えていた?

そしてカグヤ母によるとこちらの世界の者にはこちらの物のみが効果を発揮、そしてこちらの世界の物、とりわけ体液は地上の者にとって「強さ」を与えるんだとか。

月光条例 第214話 09


        / ̄ ̄\ <1000歳超えだけどな。
      /       \      .____
      |:::::::   u  |    ./      \  <ぼくもカグヤ母のいろんな
     . |:::::u::::    |   / ::/::::\:::  .\ 体液をペロペロしたいです!
       |::::::::::u::   | / <●>::::::<●>.  .\ 可愛すぎだろ、、この表情。
     .  |:::::u:::::::    }  | /// (__人__)///    .|
     .  ヽ::::::::::::::   }  \   ` ⌒´      _/  
        ヽ::::::::::  ノ   |           \
        /:::::::::::: く    |  |        |  | ガタッ
-―――――|:::::::::::::::: \-―(___ノ―――――(___ノ――
         |:::::::::::::::|ヽ、二⌒)

カグヤ母のアヒル口可愛すぎワロタw

長年一緒にいた月光はエンゲキブからのわずかな唾液の摂取により特別な力を蓄えていたってことか。
わかるわけねーだろwwwそんな力の正体ww

てか天道があーあー聞こえない状態ww

最深層部を目前のところへかつてない大きさの衛兵がっ!?

月光条例 第214話 10

もう何も怖くない状態ww 月光無敵すぎて他のキャラお飾りだろ、、

衛兵を投げ飛ばした先に何やら部屋が、、っ!?

月光条例 第214話 11

                             _
                           /::::::::::\:::::::::.:::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::
                ,.............    /  ヽ_::::::::\,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
                       | (○) (○ ):::|:.:::::::.:.:::::::::::::::::::::::::::: ::::
.___________          |   (__人__):::::/  ̄:::::::\......... ................
|             | |   、......   |   |    |:/ ─  ::::::─:::\::::::::::::::.::::::
|             | |          |   {r‐r/  (○) ::::(○)::::::\;;;;;;,;;;;; ;;
|             | |            、  ー-!     (__人__):::::::::::::::|::.::::::::::::
|             | | /::::::::.....    ヽ :::::::::丶     ` ⌒´:::::::::::::;/,,, ,,,,,,,,,,,
|___________|_|     ,.......  /   :::::/      :::::::::::::::::\::::::::::::::.::
    _|__|_|_                !   :::::i       ::::::::::::::::::::::|... ..... .....

なんじゃこりゃぁぁぁ!?(戦慄)これが“おそるべき真実”!?

糸売


まぁいろんな意味でなんじゃこりゃ状態でしたけどねw

月光の特別な力エンゲキブ(カグヤ)の唾液から得た月の向こうの世界の力とかわかるわけねーだろww
<読者パワァ>との繋がりとか考えたくなりますよなw

エンゲキブは月光と出会った時からもうサンキチというのはわかってたんだっけ?(うろ覚え
それをわかった上で来るべきときに備えて、月光に自らの力を分け与えていたとしたら相当策士だぜぇ?w

まぁこれまでは間接キスで力を分け与えていたけど、これで直接キスによって月光の比類なきパワーアップフラグが立ったってことだな。

あと最後の”恐るべき真実”なー、、、これまでの藤田作品にないSFチックな未来的なデザインに正直ちょっと戸惑ってますわw
ざっと見た感じ地上の動物らしきものがいろいろ囚われていて何か力を吸い上げられているようにも見えますが、、これにカグヤが埋め込まれるってこと?

それが水と青い光の生成につながるとかありきたりすぎてどうにも、、、もっと期待をいい意味で裏切るようなマジキチ設定を期待したところですわw

月光が月の向こうの世界でまるで<おとぎばなし>のような活躍をする実話として語り継がれていきそうな展開になりそうだな。(地上での「かぐや姫」のように)
関連記事
別窓 | [漫画]藤田和日郎 『月光条例』 | コメント:0 | トラックバック:1 |
<<『ソードアートオンライン』 第12話 あんまり人間らしく『SAO』満喫してたらシステムにエラーが起きたでござる。 | まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~ | 『氷菓』 最終話 最後までニヤニヤな奉太郎とえるちゃんの距離感、、、ずっと見ていたかったな!>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
「○○は仕事と私、どっちが大事?」例えば、こんなセリフを恋人に言われたら相当面倒くさいはず。そもそも、仕事と恋人を同じ天秤で量れるわけがありません。本当は違ったとしても... …
| まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。